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ガザ〜この現実 一方的な破壊と殺戮の中で 映像とトークの夕べ
▼日 時 09年1月19日(月)18時30分〜
▼会 場 伊藤塾・大阪梅田校
  JR大阪駅より徒歩5分、 阪急梅田駅より徒歩3分
  TEL.06-6372-0610 〒530-0012 大阪市北区芝田2-7-18 オーエックス梅田ビル新館5階
▼参加協力費 500円 
昨年末からのイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区への無差別空襲から、年明けには地上侵攻が進められ、種子島ほどの面積に住む150万人市民は恐怖の日々を過ごしています。 死者は毎日増加の一途。 攻撃13日目でパレスチナ人の死亡者は765人に昇るとみられます(日本時間1/9 11:30 BBC掲載)。 国際的な市民社会からは、ガザ攻撃への非難と即時停止を求める声が高まっています。 続きを見る
以下の絵柄に、オリジナルの絵柄を含めて24種類を印刷したハガキを250枚用意しました。『ガザ〜この現実 一方的な破壊と殺戮の中で 映像とトークの夕べ』会場で、無料提供します。 続きを見る
Carlos Latuffさん
男性 ブラジル
Carlos Latuffさん
男性 ブラジル
Carlos Latuffさん
男性 ブラジル
lozartさん
男性 アルジェリア
Carlos Latuffさん
男性 ブラジル
Carlos Latuffさん
男性 ブラジル
Ben Heineさん
男性 ベルギー
Ben Heineさん
男性 ベルギー
seebaさん
女性 サウジアラビア
パレスチナに公正な平和を実現するために、あなたにもできる25の行動
1)事実を入手し、それを広めよう。
2)地元メディアに発信しよう。地元紙に投稿しよう。活字メディア、音声メディア、映像メディアに、彼らの報道ぶりについて意見を書こう。
3)あなたの国の政治指導者に、攻撃を止めろとイスラエルに圧力をかけるよう要求しよう。
4)イスラエル大使館、エジプト大使館、可能なら国会前その他、目につくところでデモをしよう(メディアにも働きかけよう)。
5)ティーチ・イン、セミナー、討論会、ドキュメンタリー映画の上映会などなどを開催しよう。単刀直入に。場所を決めて、会の性格を決めて、必要なら講師を決めて。宣伝も忘れずに(インターネットが効果的だよ)。 続きを見る
メディア批判
「メディアとガザ報道」 DAYS JAPAN編集長 フォトジャーナリスト 広河隆一さん

停戦の意味
「停戦」、あるいは「一方的」という言葉は何を指すのか。 清末愛砂さん(島根大学講師 パレスチナの平和のための関西連絡会共同代表)

チョムスキー
ノーム・チョムスキーさんが米国とイスラエルを批判 ソース  (マサチューセッツ工科大学教授 著名な言語学者でアメリカの平和運動のシンボル的存在)

ガザ緊急支援
爆撃を受けたパレスチナ・ガザ地区への緊急医療支援を開始します。(2008年12月〜)  日本国際ボランティアセンター・JVC

背景についてわかりやすく解説したサイト。
中東ぶらりガザ侵攻 緊急企画 )  錦田 愛子さん(東京外国語大学 アジア・アフリカ言語文化研究所 非常勤研究員)


パレスチナ関連の映画が緊急ロードショー
●『パレスチナ1948 NAKBA(ナクバ)』 『ガーダ−パレスチナの詩−』  大阪九条シネ・ヌーヴォ


●NGO
アムネスティーインターナショナル
日本国際ボランティアセンター・JVC

ガザ、パレスチナに詳しい情報やリンクを多く含むサイト。
ピースメディア(企画:ガザ攻撃をやめろ!殺すな!イスラエルによるガザ封鎖・空爆・虐殺に抗議する
市民社会フォーラム(ブログ:ガザ情報
パレスチナ・ナビ(ブログ:P-navi info


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